リンクされることは想定してませんが、もしするのであれば、 http://www.yonosuke.net/~eguchi/papirer/papirer200111.html#p20011101 のように。papirerの後には、年月(MMDD)、#の後ろにp年月日(YYYYMMDD)。
午後研究室でぼやぼや。
賢者たちとちょっと飲む。余計なことを考えずに自分を信じて 勉強すべし。まあ、自分を信じるってのが一番難しいのだが、 余計なことは考える必要はない。
昼前に起きて将棋見て研究室。心を落ちつけて着実に一つ一つ仕事を片付けている(つもり)。 あれ、しかし時間が足らんな。また徹夜?
推薦入試の日。最近学生が「この学部のイメージを教えて」って趣旨で 落書紙を学部掲示板に貼っていて、学生からの「中途半端だ」とか、まあ色々 不平不満が落書されていたのだが、どうも入試の日ということで(一時的に?) はがされてる模様。そのまま貼っときゃいいのに。
WOWWOWで桑田佳祐がジョン・レノンの曲を完コピでやってるのを見る。 馬鹿みたい。
夜も研究室へ。授業準備とか紀要の件とか。
来年の前期はずいぶん授業を持たなければいけないらしい。うーん。
最近migemoとかちょっと重いアプリケーションをsalomeで動かしているので、 さすがに速いマシンが欲しくなってきたような気がする。 Windowsマシンをつぶすという手もあるんのだが、ちょっと不便だよな。
やっぱり私ADDなのかなあ。恐いよ。
眠いまま非常勤。
泥のように寝る。
なんとか起きる。
ドイツ語。あとちょっと。
非常勤。
大学に知らない会社から電話がかかってくる。なんかの借金とりかと思えば、
「こちら○○○○と申しますが、 このたび、朝日新聞12月18日号山形版に、江口様が御卒業になった 新庄北高等学校さまの紹介記事を一面を使って掲載するのですが、 つきましては各界で御活躍の卒業生の方々の名刺広告を掲載したいと 考えておりまして・・・」ボーナス時期を狙った広告商法? もっと本格的な詐欺かな。
「活躍してないから出せません」
なんだか映画が見たい季節。ロメールのヴィデオ見る。 テレビで放映されているやつはせっせとビデオにとっておけばいいんだろうと思うが。
昼まで寝ている。午後研究室へ。「心の学園」記念日とかで大学は休み。静か。 ぼやぼやしていると日が暮れてしまう。秋冬はいかんよ。
久しぶりにプールへ。 心臓や足はまだしも、腕の筋肉が弱っているようで、100メートルクロール2本なんかは 格段に差が出ちゃう。(1本目は2分5秒、2本目は2分20秒)
昼まで寝てしまう。
夜教授会。
ヴィデオにとっておいた 『生きている小平次』つまらん。
まずまず早起き。
午後会議。その他色々。やはり時間が足りない。
時間はないのだが、夜グスタフ・レオンハルトのチェンバロを聞きに 行く。よいもんなのはわかるのだが、 曲の切れ目がわからん。本人も拍手する隙を与えずどんどん次 弾いちゃうし。
申しこんでいた京都ハーフマラソン、抽選に落ちてがっかり。
早起きできた。
もう一度、あらかじめ物欲について考える。
夜、Latino Connectionだということに気づいてちょっとだけMetroへ。 9月に見たSobrousura del Sonido。 ボーカルのおネエさんの露出度はさらに上がっていてかっこいい。それなりに 楽しんでさくっと帰る。なかなかよいバンドなのでがんばってほしい。
朝起きると夜だった。ひさしぶりにやってしまったなあ。研究室へ。
PCのハードディスクやスイッチハブのファンとかの音をもっと静かに したいもんだと思う。静寂が必要だ。特にハブのファンの音は気になるので、 買いかえるべきなんじゃないかと思う。ハブってそんなに熱出すもんなのかなあ。安物だから?
非常勤。
起きた。偉い。 この授業、1コマ目からなのに1回も寝坊しなかった。
しかし午後だめ。
寝坊寸前。
昼すぎまで寝る。だめだめ。
午後事務仕事。あっという間に1日が終わってしまう。
夜も研究室へ。もうすこしだが。
地べたで寝る。ボヤボヤしていると昼。 行くべきところがあったような気がするが。
昼すぎまで寝てしまう。どうもこの一週間ダウンな状態だったようだ。な にをする気にもなれず、ぼーっと暮していた。 大学まで走ってみる。予想通り25分程度。 帰りも走る。やはり帰りの方が速く、22分ぐらい。
昼寝てしまったので深夜も研究室へ。Debian/GNU Linuxのユーザーになってしまう。
アルカイダとかっていう組織の人々が、 爆弾とかでほぼ皆殺しにされたのかもしれない。やだなあ。
死ぬ。
なにもかにも全然だめ。何もする気力が起きず。日照時間が短かくなると いかんよ。
不調は続くが、なんとか出てくる。
うーん、なんとか今年の授業はすべて終了。とにかくだめだめだったな。
学生と面談、会議、会議。これで公式行事は終ったのかな。夜宴会。 飲みすぎ。ぐでんぐでん。
二日酔い。
マイクロソフトの商売にはやっぱりうんざり。 特に教育の場に持ちこもうとするとどうにもならんな。 私もStar Suite使うか。
ヴィデオで『ハイフィデリティ』。 別に感動させたりするわけじゃないけど、 よくできてて感心。
至誠堂へ。 それにしても、烏丸御池駅の構造と 案内は腹たつ。あんなに間違いやすく迷子になってしまうのはどういうことだ。
「超」整理手帳を購入。A5のはやっぱり重すぎると思ううになってしまっ たんで。A4の紙をはさんでおくと落としてしまいそうだ。閉じて留められるよ うにしておいた方がよいと思うのだが。 少し使ってみて、駄目だったら出版社から貰った能率手帳にしよう。
年内にすべき事務仕事をどんどん片づける。やりゃできるじゃん。
ジョン・ウォーターズの『デスペレート・リヴィング』。キチガイ。 どういうタイプの人がこれを見るのか想像できないが、名作。『フィーメール・トラブル』より上。 アメリカ人のイギリスコンプレックスを垣間みる。ルイス・キャロルの偉さを知る。
研究会。ちゃんと懇親会の場所を用意していないので、おじさんたちを 冬空の下路頭に迷わせることになる。
ラジニ・カーント先生の『パダヤッパ』。なにもそんなに スーパーマンにしなくても。敵役の女の方が魅力あるよね。
研究会。おじさんたちは皆元気だなあ。
夜なごやかに宴会。とはいえ、肝臓が疲れていて飲めない。
テレビでチャップリンの『独裁者』。プロパガンダ戦争。 ちょっと前に、「自分は戦争行って鉄砲打ったりすることはない歳になった」と 核心したが、今回は「人に石を投げたりすることもないだろう」と思う。 歳を取ることは悪いことだけではない。
昼起きる。2、3日禁酒しないと死ぬ。
数日前、どういうわけか妹から皮のコートが送られてきた。 私が着るものないのを知っているらしい。 しょうがないのでおかえしに買物。しかし、街はクリスマスとか いうもので、若者がデパートでごったがえしている。超高級品店 では入店規制までしている。 なんだかなあ。なんでそんなもん買わなきゃなんないんだ? というか、それははっきり間違っていると思うし、憎い。 いや、プレゼントを送りあったりするのは 決して悪いことじゃないし、ほほえましいが、 それがエルメスやらヴィトンやらでなければ ならん理由はなんだ。 自分もそういう 人間の一人なのだと思うと鬱。物欲よ、去れ。
というかだ。クリスマスだの年末年始の宴会だのってのは、 どうも、この、季節的によくないと思うんだな。 だいたい、日照時間が短かくて寒くて鬱な季節で、この時期 自殺が増えちゃうとかって話(都市伝説じゃないよな)もうなずける ってもんだ。どうも、こう、無理矢理ハイになって 物欲だの性欲だのをもりあげようとしている感じがあってなあ。 いや、1年生きられてありがたくてうれしいなあって感じは あるんだけどね。
あと1月たって、もうちょっと日が長くなったら、素直に デートしている人々を祝福したり、 正月とか祝えるかもしれないがね。私の物欲もそのころには 復活してるだろう。 プロザックエイジとかバイアグラネーションとか って言葉が頭に浮かぶね。やっぱり、もし12月を楽しむなら、 テーブルじゃなくてコタツな感じ、ディナーじゃなくて鍋な感じ、 5万円じゃなくて5千円な感じ、 貴金属や宝石や皮じゃなくて布な感じ、 ホットな感じじゃなくてウォームな感じ、 ギンギンじゃなくてマターリした感じ、おそらくデンマーク人がhygeと呼ぶような 感じがふさわしい。
寒い。
ためこんでいた各種雑用をこなしているつもり。団体の金とかは俺にあず けてはいかん。
夜映画を見に行く。鈴木清順の『ピストル・オペラ』。安心して楽しめる。 江角というのはなかなかかっこいいことを知る。着物きれいだし。
深夜、ヴィデオで『フロム・ダスク・ティル・ドーン』。タランティー ノだというので借りたのだが、これまで見たさまざまな映画の中でも最低の1 本。あんまりひどくて驚いたよ。
今日も各種事務仕事、打ち合わせなど。事務は今日が仕事おさめらしい。 早いね。
ひさしぶりに大きな音を出して遊ぶ日。 ボーカルいないとつまらんので、一発ものファンクで延々リズム隊練習。 若干手首が痛くなる。ちゃんと基礎練習していないせいか、ストレッチしなかったせいか。注意すべし。
飲みに行った店で、どうも若者たち(高校生と大学初年度って感じか)が 宴会をしていてうるさい。ま、それはしょうがない。年末の安い店っての はそうういもんなんで文句はないのだが、そうこうしているうちに一気の みとかいうものをはじめた。今はやっているのは、 「♪ドウシテ飲マナイノ、アソッレ♪ドウシ テ飲マナイノ♪」とかいうやつらしい。死ね。 あまりに腹が立つので、年嵩に見 えるやつをつかまえて、「うるせえ、静かにさせろゴルァ」とやってしま う(いや、そういう表現ではないが)。なぜそんなに腹がたったのかっての はなかなか難しい問題。「いじめ」を目の前にしているからってのもある し、そういう飲み方が美的に許せんからというのの方が大きい。 どうも最近怒りっ ぽくていかんね。体質が変わってきたんだろうと思う。
まあ、たしかに、つらつら自己反省すると、 攻撃性や権力志向、某債権者などに指摘される「説教体質」もかなり強化されて きている感じ(もともとかなり強い方なんだが)なんで、まあ注意しておこう。 あんまり若者にからんじゃいかん。
昼から研究室。色々やるべきことあり。
夜も研究室へ。
PSGML modeってのは、キー割り当てその他、なんだか使いにくいんだよ な。おそらくこのソフトウェアは、ユーザーの利便性の要求からじゃなく て、エンジニアの理想からできてきたもんなんじゃないかと思う。
前日のオヤジ宣言のつづき。なにに腹をたてたのかをつらつら考えるに、 やはりその原因の一つは一気飲みとかいう野蛮な(風習とは言えない)風習 なんだな。これは私の世代の人々がはじめたんだと思うが、ほんとに野蛮 で見るにたえない。おそらく、一気飲みっていうか、飲酒の強要ってのは けっこう昔からあったんじゃないかとは思うのだが、ああいう(あんまり芸 のない・オートマチックな)囃子をつけて適当にやるってのはちょっと。以 前はもうちょっとネチっとした伝統に則した複雑な手続きをとってたんじゃ ないかとか思うわな。いや、むしろ、それは飲ませる方の芸じゃなくて、 飲んでみせる方の芸だったんじゃないだろうか。 いや、酒飲むときはそういうのがあってもいいんだが、自発性とかってのと まったく関係ないのがなんとも。
酒の一気飲みとかってのはどの文化でもあるんじゃないかと思う。「さあ さあ、ぐっとぐっと」「いや私は」とか、「なによ〜、飲みなさいよ〜」 とか、「スゴー」とか「チアーズ」とか「カンペー」とか飲みほしてテー ブル叩くとか盃をひっくりかえして見せるとか。。酒はある種の自意識を 麻痺させてくれるので、まあおもしろいもんだ。実際のところ、私はお酒 をぜんぜん飲まない人間や、過剰に防衛的な飲み方をする人間とはあまり うまくつきあえないんじゃないかと思う。
ただし、ああいう飲酒の強要も、ちゃんと洗練されたものになっている場合は、 自発的にそのゲームに参加したり、飲めない人間への逃げ道が用意された りしているもんなんじゃないかと思う。
ああいうくだらない囃子も、 もうちょっと洗練されると、うまい断わり方とかが 儀礼として定着するんだろうか。その洗練されてないところが いやなのかもしれん。 まあ、なんにしても、危険なことはせぬ がよし。
もう一つは、そういう集団宴会が嫌いだってのがあるが、これもよかろ う。必要な時もあり。問題は、集団宴会で一気飲みするような連中というのは、 各テーブルでもう語りあうべきことがなくなってるってのがあるんじゃないかっ てことで。あまり親密でなく、かつ十分成熟していない集団(たいていの大集 団はそうなんだが)が酒を飲もうとすると、どうしても話題が切れちゃうんだ よな。煮つまってくると、誰かが話題を提供してくれることを切望するように なる。そういうときに「イッキ」ってのは格好の対象なんだろう。もうちょっ と芸がある集団は、トリックプレーヤーとかがいて、手品してくれるなり、演 説するなり裸踊りしたりするんだろう。王様ゲームやカラオケ(これはちょっ と違うかもしれない)ってのもそういう一貫だな。そういうのもイヤ。
しかしよくよく考えると、腹たつ理由は、(以前よく話題になっていたように) 電車の中で化粧していたり、携帯で大声でしゃべったり、 人前でベタベタしたりする人々に腹が立つのと同じものなんじゃないかと思う。 その場にはその20〜30人ぐらいの集団の他に、我々(初級オジサン連合) や中級オジサンたちもいたわけで、そういうのの存在をほとんど無視しているのが カンに触ったんじゃないか。
まあ、若者というのはそういうものなので、ポイントは時々オヤジなりオ バサンなりが、ちゃんと敵意を表明することなんだと思う。もちろん、危 険な相手の場合はそんなことはできないが、それなりの相手の場合ははっ きりと、かつ穏便に、嫌悪感を表明しておくことはある種の義務なんじゃ ないかとさえ思う。なんらかの圧力(いろんな圧力がありうると思う)をか けることが可能である場合にそれをしない人間に、他の場でそれを表明す ることは許されないんじゃないかとか。というわけで、私は晴れて初級オ ヤジである。通常は自分の価値観を信じて生きるのである。もはや、自分の価値観を年がら年中疑うことはせず、場合によっては説教恫喝苦言甘言その他の手段によって その価値観を、より弱者に対して押しつけ、 すでに持っている権力を強化し、また同時に自己の正当性を確認するのである。
いやいや、way way down inside、まあ、ひさしぶりにあんまりいろい ろ緊張したりいやな思いをせずになごやかに酒が飲める場だったしね。そう いう時間が貴重で大事にしなきゃなんないし、それにある程度コストをかけ る(うっとうしい奴はコストをかけても排除することを試みる)と思うように なったってのも実はポイントなんだなあ。そのくらい自分の時間(や金。つ まり自分)が自分にとって大事になったんだな。ここらへんもオヤジ初級。
NHK FMでワーグナー聴くとたしかに年末。ひさしぶり。12時半あたりからはたしかに音楽最強の麻薬の一つ。
地べたで寝た。
年末。大掃除ぐらいしなくては。とりあえず、研究室をかたづけよう。
夜三条木屋町を歩いていると、 なにやら騒ぎ。タクシーの運転手とチンピラらしき数人。 また殴られて殺されるのかと見ていると(2週間ぐらい前に 死んだ運転手がいた)、どうも様子がおかしい。 チンピラは乗せろと言っているのだが、運転手がいやだと言ってるようだ。 では酔っ払いの乗車を拒否しているのかと思えば、 それは単なるよっぱらいではないようだ。若者がボコボコにされ意識を 失なっているようで、それを何人かでひきずっている。 体の感じがなんか変で、腕かどこかが折れているのかもしれない。 あんまりシャレにならない感じ。 あるいは、すでに死んでいて、それを運ぶために タクシーを使おうとしているのではないかとも思った。 暴力は恐しい。神経がマヒする。ああいうふうになった人体を見た のは、3回目かな。ヘンなんだよな。
喧嘩で死ぬってのは、実はそんなに珍しいことじゃ ないんだろうと思う。たしかに殺人はそれほど多くないかもしれないが、 (だいたい国内では年間1000件強ぐらいのはず)、傷害致死は ずっと多いだろう。・・・と思ったら、あんまりないのね。
ラジニカーントの『バーシャ』。これは駄目だな。殺人はいかんよ。いかん。
午後遲くまで寝てしまう。大掃除のまね。 捨てるに捨てられないのが各種のケーブル。モジュラーケーブルなんて どういうわけか売るほどあるのだが、捨てらんないんだよなあ。
残った仕事やメールで業務連絡しつつ、歳の暮。
最近、何を見てもエセ進化論的な見方をするような傾向がつきはじめてて ちょっといかん。たとえば、今回は、某師匠が 言葉の乱れがどうのこうのというオヤジは許せんという趣旨のことを書いていて、 それを見ると、「んじゃ、我々がそういう圧力をかけるような 傾向を持っていないとどういうことになるかな」とか 考えちゃう。これじゃ竹内久美子以下。
もう一件の方は、あれだ。もうちょっと夫婦別姓反対派の意見を くんでやってみる必要があるんじゃないかと思う。 別姓反対派の最強の奴にかみついてみてほしいと思う。 そっちの勢力は意外に人々の共感を得ているかもしれない。 (私自身は別姓許容というか、むしろ別姓であるべきだという 意見を持ってるんだけど、しかし、皆がそれを望んで 受けいれるだろうかというとそうもいかん。姓とかには 思い入れある人が多かろう(特に男性や現状の家族(家)制度を重視する人はね。 おそらく、そういう人々が重視する家族制度がささえるものと、姓(戸籍?)制度 との関係がどの程度あるのかを考えてみる必要があるんで、 なんでもかんでも選択の自由だの危害原則だのふりまわしてもあんまり おもしろくない。
それにしても、うちの学部の女性教員の1/3くらいはもともとの姓を使っ ているのだが、事務はいちいち本姓〜とかつけてまわるんでうっとうしい。改 姓届けとかってのもバカらしいよなあ。そのうちの数人について私は現在の戸 籍上の姓を知らないが(見聞きしても忘れちゃう)、 それが当然のような気もする。よくわからんな。
なんにしても、叩くなら最強のやつを叩かねばね。いや、もう私はそういうのは あきらめたけど。
残された仕事を。変なメーリングリストの管理とかも。
日記を読みなおし。