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ふと感じたことの書き殴り


2008/07/01 (火)

ふう、7月。夏勉強期を楽しみにがんばりましょう。

どうでもいいけど、日本語の文章なら文体とか言葉の選択、言い回しなんかから それを書いた人がどういう人(どういうバックグンドかとか)かってのがある程度推測 できるけど、外国語の場合はちょっと難しい。その文章が書かれた文脈が わからなくなっている場合もあるし。国内の同程度の知識や洞察力の人よりも 外国人の書いたものをありがたがる傾向はそういうもんなんだろう。

今日も頭に霧がかかってる。 あら、コピーカードが見つからずイライラ。仮眠だ。

午後になっても霧晴れず。入れかわり立ちかわりいろいろ相談するけど なんか混乱してる。こりゃいかん。

2回生、パンキョー。

けっきょく一日寝てた感じ。すべて支離滅裂。だめだめ。今日こそゆっくり寝て なんとかしよう。


2008/07/02 (水)

計11時間ぐらい寝て昨日よりはましだが、もうひとつな感じ。 京都の夏なんだわな。

やっぱりコツコツ勉強しかないですなあ。

とにかく午前中いろいろ雑用。☆つきのメールを減らす。

郵便物の宛先を万年筆で書くのは問題があるのだろうか。 濡れることを考えればボールペンやマジックが正しい?

本当に男の子ってガサツで野蛮でやーね。どうにかなんないのかしら。 なんで年がら年中喧嘩腰でいなきゃならんのかしら。金玉抜いときゃいいんじゃないかなあ。

3回生ゼミ。

飲む。


2008/07/03 (木)

暑い。例年なら調子が上がるとこだが、歩いてるだけで疲弊。 なんか暑さに弱くなった?早起きもできないし。

レギンスという言葉があることを知る。 ぐぐってみると、レンギス(length?)という言葉と混同されているが 別物のような。スパッツとどう違うんだろうか。女子の服っていろいろ 新しい名前をつけるのが売るコツなのかもしれん。

1回生。暑い。 吉田。暑い。

それにしても中年は中年の悪徳がいろいろあってだめだなあ。理想的な人格が どんなものか想像もつかないが、だからといって人格の向上を目指すことができないわけではないような 気もする。今年の目標は人格の向上か。スマイルズ先生、お導きくだせ。

そういやイエスにまねぶとか理想の人格としてのイエスとかっていっているひとたちは、 イエスのどの側面を真似ようとしているんかなあ。だいたい 具体的にはどういう奴だったと思っているんだろうな。 いや、イエス先生のお説教や頓知や比喩は素敵なんだけど、実際に生身の人間としてはどういう奴なんよ。 ソクラテス先生ならわりと具体的に想像できるんだけど(この人の場合 むしろお説教より人物像の方が魅力だ。もちろん弟子たちに見えた姿ってことだけど)、 イエスはわからん。どこが「徳の教師」なんだろうか。キルケゴールの研究者とか インコグニトだの卑賤の姿だのって強調するんだけど、 「卑賤」ってのをどう具体的に理解しているのか(まあキルケゴール自身もどう理解してたのか) よくわからんわけだ。たんに社会的身分が低いってだけじゃなくて、 やっぱりふつうの人から見たら身体的にも精神的にも道徳的にも ダメな男だったんじゃないのかなあとか。 単に確信犯として律法やぶりまくって皆怒らせまくったってだけじゃなくて、 もうほんとに誰が見てもとことんだめな口先インチキ男だったのではないか。 それくらいじゃないとインコグニトとか 強調する意味ないわな。でもそうだとするとなぜわれわれが現実生活でそれを真似るのか。 キルケゴールの読みも問題なんだけど、福音書作家たちがもうちょっとアレだったらなあ。 「頂上対決!ソクラテス対イエス」「激闘!古代哲人頓知トーナメント」とかいろんな人が書いてるだろう けど、ほんとにイエス先生優勝できるかな?

夜雷雨。本格的な夏が来る。とにかく睡眠。

あっというまにふとんがぐっしょり。


2008/07/04 (金)

またもう金曜日。なんで金曜日が特異なのかと考えると、 印刷室に同じ時間に行くからだな。それだったら月曜もそれか。 なぜだろう。いや、1週間の営業の最終日だから?

あら、スケジュール管理失敗してる。

仮眠用にMorton FeldmanのCDもっと購入しておくか。眠いゲソダイ音楽ってのでは おそらく最強。

講義、大学院、卒論。ああ、また1週間終ってしまった。 明日の某学会某部会はどんな感じなのか見物に行くべきなのだろうなあ。

めずらしく頭痛。ってよりなんか冷房の問題のような。


2008/07/05 (土)

うーん、某学会某部会どうするかな。

とにかく今日は部屋を片づけよう。

わりと心静かにいろいろ。まあ本読んだりしているときは幸せだ。

少しTo Doも消す。RTMをemacsから操作できればいいのに。

それにしても常勤職もっているってのはほんとにありがたいことだな。 ブログとかで好き放題できるってのは特権だ。 やっぱりこれが任期制(特に延長なしの)とかになると困るよな。ありがたいありがたい。 ありがたすぎてどうしていいかわからん。ちゃんと仕事しなきゃ。

徒歩で帰るか。

あら、カンパチ師匠のあれが人気ブログに? あれ、誰かがそれを使ってコメントしたのかな? なんかコメント消されたりしているから なにが起こってるのかよくわからん。カンパチ師匠のあれはまあ当然のあれだろうと 思ったのだが。

なんかとんでもなく不愉快な環境番組?かなんかやっててすぐ切る。恐しい恐しい。

条例のおかげか、夜中に花火するやつらがいなくなって非常に助かる。


2008/07/06 (日)

静かだ。あと2週間ぐらいでこの静かな1日が日常になる。

なんか各地で暴動みたいなん起こってるのかな。暑いもんなあ。 経済問題があんまりうまく行かないとDo The Right Thingの世界はすぐそこだ。

夕方で帰る。休まないと。


2008/07/07 (月)

早起き。

功利主義を基本理念とした政治思想に、リバタリアニズムがある。アメリカにおいて幾分保守的・伝統的政治姿勢とされるが、保守からは革新的政治姿勢と見なされてもいる。「国家こそ盗人」であり、反国家・市場(経済)偏重を旨とする特徴的な思想を展開する者もいる。 Wikipedia:「功利主義」の項

すごすぐる。腰抜かした。この夏の各大学のレポートではたいへんなことになるんではないか。 やっぱりWikipediaについては本気で真面目に考えたり改善を試みたりする必要があるな。 どうしたらいいんだろう、っていうか気づくたびに直してきゃいいのか。しかしそりゃ キリなかろう。前も書いたけどemacsからちょこちょこ直せるんなら少しぐらいなら やってもいいんだけど、でもそんな暇あるなら自分の仕事しないとなあ。

あら、また本が見つからずむきー。あんな大きい本なくすなんてどういうことだろう。 それも1週間前に使ったばかり。 うーん、一番ありそうなのは、うちに持ち帰ってしまいそのまんま、というケースだな。 それに違いない。そうだろう。あ、別の昨日探してた本を目の前で発見した。知ぬ。

それにしても(理論)社会学系の人の書く文章は難しい。 ここまで理解が難しいのはなんかおかしいような気がする。 あとカルスタな人たちのも難しい。 授業とかどういう感じでやってんだろう。ふつうの大学でああいう授業が可能なんだろうか。 授業では軽くやって論文で暴れるとかそういう感じなのかな。 それに読めない文章を目にすると、なんでこうなるんだろうかとか 考えこんじゃう癖をどうにかしないとならんなあ。なんか私の認知おかしいんだろう。 だいたい結論だけわかればいいじゃん、とか。そうなのかなあ。 もっと文章読む量を減らすべきなのかもしれんよな。

本は紙の山の下敷になっているのを発見した。もう遅いがね。

衣笠。

夕方からもう一回研究室。ここで気温があがって選手も観客も苦しくなった ところでスパート、あと2週間です!がんばれ!がんばれ!あー、ランナー、足 がもつれてる、だいじょうぶか?がんばれ!あー、フラフラです。視線があっ てません、大丈夫でしょうか、解説の××さん?「うーん、かなり弱ってるみた いですね、このひとはこういった場所は少なくとも14回、非常勤や巡業などを 入れれば30 回以上走っている中堅のはずですが、いつまでたっても成長してな いですね。けいこ不足なんじゃないですかね」そうですか、解説の×× さんによ ればかなり弱ってるそうです、ランナー失格のようです、だいじょうぶでしょ うか、健康が心配です、もうすぐ中間地点です、「向上心、やる気の問題ですよ」みた いな感じ。っていうか足が遅すぎる。フィジカルにもメンタルにも、全力で走っ てもふつうの人なら早足ぐらい。

とにかく書類はトレーに入れるとわけわからんからハンギングフォルダに入れるのだ と何度言えばわかるんだごら。

片づけて帰ろう。


2008/07/08 (火)

なんども書きますが、部屋と机は心を映す鏡です。

池内了『疑似科学入門』。一方的でなんだかなあ。出典なしの噂話や孫引きばっかり そこらのブログを読んでるようだ。 DNAのところ(p.55)とか混乱していて、池内先生自身DNAをなんだと 思ってるのかさえ疑問。偏差値のところも地震の確率のところもおかしい。 なんかこの本を信用するひとは、疑似科学も信じちゃうだろう。 なんか岩波って最近(5年ぐらい前から?)おかしいよね。 もう「なんかあったら岩波新書から」とはとても言えないっていうか むしろ「岩波新書と は権威ありそうだけど避けろ」とか言わなきゃならんような・・・ と、ネットの書評はかなりアレだね。よかった。

そういやもう1年以上マイティマウスのボールが効かない。 ワイヤレスマウスが欲しい。キーボードもワイヤレスがいいんだけど。

2回生。パンキョー。そして2回生コンパ。


2008/07/09 (水)

覚醒レベルはモグラ程度。

3回生、会議、そして3回生宴会。もうすぐ夏休み。


2008/07/10 (木)

授業準備。苦しい。

あれ、そういや私のパスポートそろそろ期限切れてるような気がするな。 どっこも行く予定ないけど。

夏休みカウントダウンあと11。生きのびられるか。(同時に坊主頭カウントダウンも 開始)

1回生。また本が見つからずムキー。

吉田。あら、今日で終りだった!大失敗。

なんかテレビニュース見るのも久しぶり。

『ポル・ポト』。読みにくくてほうっておいてのだが、 政権を握ってからはやっぱりおもしろい。ルソー恐い。


2008/07/11 (金)

覚醒程度は蝸牛なみ。刻々と時計が進んで行くのを見てるだけ状態。 蝸牛だって蛞蝓だってそれぞれ全速で走っているのだということに気づかされるなあ。

ああ、また金曜日だ。

恒例の血液検査。今年から コレステロールが中性脂肪とHDLコレステロール(47mg)と LDLコレステロール(72mg)に分かれた。 なんか色々慣れちゃってていかん。 今年から楽しいアドバイスつき。 「脂質」のグラフがかっこいい。天井突き破るすげー勢いだぜ!先生もニコニコだ。

とにかく講義 、大学院、卒論ゼミ。へとへと。


2008/07/12 (土)

衣笠補講日。授業準備。

はやくゆっくりやりたい仕事をやりたいようにやりたい。

野球選手が10年やってたら中堅の上の方、15年やってたらベテランだわな。 ベテラン兵ってのは兵隊何年目からなんだろう。 やっぱり10年ぐらいのところになにかありそうな気がするな。 なにごとも習熟するのは2万時間だったか。

Google CalendarとiCalを同期するSpanning Syncってのを買ってしまう。 経費で落ちるかな。→ おそらく落ちない。まあやむなし。

衣笠。意外に出席者あり。あと2回ありますよ。

この前またショックを受けたのだが、 おそらく、もう「図書館でOPAC使って関連する本を探せ」とかって指導では やばい本が優先的にぼこぼこひっかかってくる時代になってしまっている。 出版社による目安ももう信用できない。でもamazonその他の書評サイトも 信用できないし、新聞書評はもっと信頼できない。売れ行きも信頼できない。 ではどうすればよいか?教員がとにかく出発点から2合目3合目まで指定しないと ならんのだろう。 「ここの本読んどけば最初はとにかく大丈夫」ってのが欲しいんだけど、 もうそういう時代じゃないみたい。 クリティカルシンキングとかってのを作法通りにちゃんとやるようにカリキュラムを いじればうまくいくんだろうか?なんかそうも思えないんだよな。

もっと問題は深くて、もはやアカデミックな肩書もまったく信用できないのかもしれない。 でも権威のない世界では 知識なんてもんは存在できないわけだからして。今一部に生存していると思われる 学者集団はどうやって自分たちの権威を証明するのかな。 「旧帝大の先生以外は信用しちゃいけません」とかなんだろうか。 んで旧帝の先生の動向をその他大学の先生みんなで見張る、とか。そういう感じか。 ここで学会誌が ちゃんと機能するかどうかが、生き残る分野とそうでないのを区別しちゃったりするのかな。 でもこれまでずっと学会誌より商業誌の方が偉かった分野はどうするんだろう。 そういうのになにも貢献できないのがやだなあ。 でもまあ人様に迷惑かけないようにするので毎日せいいっぱいでエネルギー使い果してるんで、許して。

あれ、最近ニュース速報+も読んでない。なんか世間ずれがさらに進んでる。 夏休みまであと9日。


2008/07/13 (日)

採点ー。その前に机片づけないと。

苦しむ。やりたくない。

現代リベラリズムにとって、ロールズの『正義論』は、 古典物理学にとってのニュートンの『プリンキピア』や経済学にとっての アダム・スミスの『国富論』と同じような位置を占めている。 すべてはビッグバンのようにそこから始まったのである。 (盛山和夫、『リベラリズムとは何か』、勁草書房、2006、p.143)

うはあ。こういう理解が社会学者の間で一般的なのだろうか。いくらなんで もニュートンとは比べられんと思うのだが。「現代メタ倫理学は、ムアの『プ リンキピア・エチカ』とともにはじまったのである」とかだとまあ許せるよう な気もしないでもないんだけど。第2章が60年代から70年代の規範的社会科学の 歴史みたいなんに当てられてる。まあ60年代に規範倫理学(や法哲学や政治哲学)が死んでたのはその通 りかもしれない。でも全体の記述は、これは同時代として見た記述じゃないよ うに思えるなあ。むしろ90年代の国内からの見方だろう。盛山先生は1948年生 まれか。いわゆる全共闘世代だからそこらの時代に国内の大学院生なにを勉強 してたかの方が気になる。 細かいところはいろいろ気になるけど、全体としてはよい本のように見えるな。 上の方の大学の3回生ぐらいのテキストによさそうだ。きっとこの本がこれからこの手の 話をするときの標準的な理解だと思う必要がありそうだ。

ぐは、採点終る見込みが立たん。まず飯食うか。

本は捨てられないが、アクセス悪いのは持ってないも同然。むしろ 持ってない方が探す時間使わないだけまし。 かといって図書館に寄付してしまうってのもなあ。 私は貴重書なんてのは持ってないわけだから、 もうレンタル倉庫にでも入れりゃいいのかな。どれくらい経費かかるんだろう。 http://www.good-trunkroom.com/kyoto/こんなサイトもあるのか。

とにかく文庫本や新書を100均のブックケースに入れてみるけど、だめだめ。だいたいこの 『快感☆フレーズ』とか『罪に濡れた二人』とかってのはなんなんだ。全巻がちょうど 1個に納まるのがなんだか偶然とは思えない。

うーん、がんばれがんばれ。

いまどきの大学の中規模講義では、テキスト指定して授業では使わず、 実際には教員がレジュメ 作って解説するてな感じでやるのがふつうなんだと思うけど(大規模だと指定テキス トだけだろう)、昔ながらの教授がしゃべりっぱなしで学生は一所懸命それを ノートに取り、ひどいときには学生が話をなんとかまとめて本にする、とかっ てのも実はそれなりに効用があったのかもしれない。とりあえず人の話をよく 聞いたり、考えていることを推理したり、メモやノートとったり、それを再構 成したり、わからんところを自分で調べたり考えたり質問したりする力をつけることになったんじゃないのかとか。後期はそれやって みるかなあ。なんにもなしで自分だけ授業ノート見ながらしゃべったり、ノー ト作りきれなかったときは漫談するだけとかっての。でもそんな権威と魅力がある 教員にはなれそうにないなあ。まあ私自身そういう教育を受けたわけではない。いや、 そういう世界の一部はかいま見たけど、主体的には参加できなかった。無念。

いかん、こりゃ徹夜確定。まず食いもの入手しておくか。

香西秀信先生はおもしろいなあ。たくさん出してる新書はなんか ピンと来ないところがあったんだけど、『反論の技術』(明治図書)ってのはおもしろかった。 この人も動いて話すところを見てみたい一人。

久しぶりに泊り。遅々として進まず。苦しい。

イスは配給のものなので、もう8年目。どうも汗を吸って臭いのではないかと 思うのだが、どうしたものだろうか。右は昨日ニックで買ってきた中国製クッション300円。 メダカだか金魚だかの刺繍しているところが製作している人の意地のようなものを感じる。 そんなほんのちょっとのことが、ひとの心を豊かにする。きっと昔から 人間はそうしたちょっとしたおシャレや装飾して楽しんできたんだよな。私はそういうのが わかってない。心が貧しいからだ。

講義レポートの1回や2回の添削なんて意味がない。 でも「一応読んでるよ」ってのは大事かなあ。 つらい。

おそらく曖昧な言葉(たとえば「自由」とか「決定」とか)をちゃんと(と りあえず当面使うために)定義したり分析したり注意深く使うとあんまりへんなこと 考えずにすむわけだが、それって窮屈だと思うひともいるんだよな。実際窮屈 で、あんまり認めたくないことまで認めざるをえなくなっちゃったりして不満。 だからわれわれはもっとルーズな言葉遣いと「自由な」思考を求めるべきだ、 なんちゃって(ほんとにうそ)。まあでもまずはちゃんと言葉使えるように なりたいなあ。難しい。

まあマウスはやっぱり消耗品なんだよな。

牛さんに夏休みにやりたいことを思いつくまま教えておく。いま、わたしは、かぶとむしをとりにいきたいしょうがくせいより、がっこうにいきたくないちゅうがくせいより、かれしとぷーるにいきたいじょしこうせいより、つよく、なつやすみを、まっています。



2008/07/14 (月)

午前中仮眠。衣笠。

死ぬ。徹夜とか無理。


2008/07/15 (火)

とてつもなく体が重い。夏。

とにかく午前中は雑用。

なんか左手薬指に違和感。いやだなあ。クーラー効きすぎるのもやだ。 「冷房」じゃなくて「ドライ」にしてるのに。

地味に堅実な論文書いてるひとって好感が持てるなあ。 ネットで論文共有する時代はそういう人に有利になるといいなあ。

昼、買い物に。Mighty Mouse 2個目購入。突然いろいろ快適になる。 っていうかここしばらく動きの悪いマウスですごいストレスかかってたみたい。 こういものにケチってはいかん。消耗品だということをちゃんと認識しておかんとな。

午後心落ちつけてまじめに真面目に仮眠したり勉強したり。

ラーメン王急死。明日から1ヶ月ラーメン禁止。 そういや昔もコピペ収録しといたのに。 とにかく絶対ラーメン禁止。恐いー。

締切とうの昔に過ぎてる事務書類、目をつぶってモーモーさんに 「完了しました」と報告。モーモーさんウソついてごめんなさい。また請求されたら教えます。 ・・・うは、楽になった。

Fibs in the Wikipedia。「Wikipediaにちょっとしたウソ入れるとどうなるか」。実験っておもしろいなあ。 ラッセル、デカルト、アリストテレス、ウィトゲンシュタイン、 ヒューム、スピノザ、ニーチェ。 でも哲学関係ってちょっと特殊かもしれんよな。国内でわりと 注目されるエントリでやるとどうなるかな。


2008/07/16 (水)

禁ラーメンは禁酒や禁煙に比べればはるかに簡単だ。もう記録しておく。

もうちょっとで夏休みです。がんばりましょう。

3回生。終了。着々と授業が終ってゆく。

うーん、なんか調子悪い。クーラーで体冷しすぎてるからのような 気がする。かとって切れば暑いし。もっと厚着するべきなのかな。なんか違う。


2008/07/17 (木)

この時期は徒歩も体に悪いので電車とバスを使うのである。 無理しない男。保守。そういや前日中学の同級生が心筋梗塞で死んだとか連絡。 そろそろそういう年頃である。ラーメンさえ食わなきゃなんとかなると思っていてはいかん。

1回生。終了。

午後いったん帰宅。昼寝。夕方再出社。勉強。私わかりが遅すぎる。 業界のふつうの人がぱっと分かるところがなかなか分からんのだよなあ。


2008/07/18 (金)

また金曜日だ!前期で一番短い1週間だったなあ。 でもこれが今年最後の「また金曜日」だろう。 いや、後期も金曜日が「また」かもなあ。

講義、大学院、卒論ゼミ。卒論ゼミはもう1回ある。


2008/07/19 (土)

夏一番。こんな日にクーラーきいた部屋で本読んでられるなんてなんて幸運なんだ。 ふつう塾とかで予備校生教えてるよな。

まず片付けしなきゃ・・・しかしなんかだめ。

あれ、「○」(53499)と「◯」(53630)は違う文字なんだな。 あ、「○」(53499)は「まる」で「◯」(53630)は「(丸数字の)合成用まる」か。でも この表まだ 有効なのかな。もうJIS X 0208じゃなくて、JIS X 0213に依拠するのが正しいのか。っていうか OS Xは JIS X 0213準拠なんだよな。

JS X 0213 InfoCenter。 ふむふむ。

山口厚『刑法入門』。岩波新書はこうあってほしいよね。 岩田靖夫先生の『いま哲学とはなにか』は、うーん。ギリシアやってれば すばらしい先生なのに。

昼寝したら寝冷え。

文章を書こうとするとつまる。無能。あら、これはやばい。

古典はwikiとか使ってでみんなで翻訳するってのはどうだろうかとか 妄想したり。いやほんとにやろうかな。

牛さんに「卒論」タブを作ってもらう。


2008/07/20 (日)

暑い。世間は連休らしい。

毎日新聞、第一面と見開きつかって平謝り。 匿名ネットとの戦いは継続なのかな。

そういや情報筋によれば、エイジズムの問題を考えるためには野球ではなくクリケットのルールに 習熟しておく必要があるらしい。驚いた。

アルコールは毒。ほんとう。


2008/07/21 (月)

全国的に国民の休日を無視する日。我が社も今日は営業日のようだ。

衣笠。自分にとって関心がある/チャレンジングな話題をあつかってると、 なんかヘソながめながら話をするような授業になってしまっていかん。 もっとまわりを見て学生目線でやらないと。 がとにかく公式科目はぜんぶ終わった。教室もっと狭いところに してもらうべきだったな。人口密度が低いとなんか自分勝手になる。 後期気をつけよう。あと出席カードはチートされるのがうざいので枚数数えて渡すか。 そういうのほんとうにいやなのだが。おたがいの自尊心を傷つける感じがするんだが、 どうなんだろうなあ。学生さんにはもっと誇り高く生きてほしいのだが。 衣笠の学生さんは大学の格にみあった誇りをもつべきだ。 武士は食わねど 高楊枝、学生は単位ないけど教員に質問つっこむ、みたいな。いま求められているのは 蛮カラだ!豪快君や豪傑さんが激しく求められている。デニム・オン・デニムでいこうぜ。

そういや天一食ってしまった。起きるのが30分遅かったせいで 朝飯食えなかったからだ。 いかん、死ぬぞ。

日が暮れるのがすでに短くなりつつあるのに気づきしくしく。

毎日新聞はもうだめかもわからんね。もう謝罪文はもうちょっと練ってもよかったかも。 まあ私自分がそういう場合にどこまでできるかとなると難しい。 危機管理ってのはほんとに難しい。

中国、オリンピック観光客が何人死ぬか実は先進国民が楽しみにしているような気がする。 ロシアンルーレット?ジンバブエ、えらいことになってるの知らなかった。 クーラーとミネラルウォーターとビールで暮してるってどういうことなんかな。 罪悪感を感じとけばばそれでいいのかな。でも国際ものと環境ものはなにすりゃいいのか さっぱりわからんわな。

なるほど、G8で「深刻な懸念」 (grave concern)っていわれたらほんとに大量に人間が死ぬくらい 深刻なんだな。「懸念」だけでもかなり死んでるわけだ。恐い。あー、氷まくらもいい。

反省して、後期は授業のやりかたを抜本的に変更することに決めた。 常に成長をめざすのがわたしのよいところ(のはず)。

もし用語変更するなら、功利主義じゃなくて効用主義がいいなあ。「利」はずしましょうよ。 「公益」は私益と対立するっていうか私益の合算とは対立する含みがあるからだめ。 誰か偉い人を説得してください。 幸福合算最大化主義、は説明的すぎるからだめ。やっり効用主義がいい。正義(正しさ)の根拠が 効用だっていう強い意味合いがでてよかろう(御都合主義・便宜主義と混同されるだろうか?)。(そういえば大昔に塾の 入社試験で「効利主義」と黒板に書いてしまった記憶がある。そんな奴が 功利主義が社会政策考えるときのファーストチョイスとか言ってんだからもうなんというか。)

ジュディス・ジャーヴィス・トムソンを「彼」と呼ぶ学生さんは、 ジュディスという名前が(典型的な)女性の名前だってことを 理解していないわけだが、そういうのもどうなんだろうな(単に授業に出てないだけだけど)。ジュディスとジュディーの関係とかも どう思ってるかな。ユディットだとどうか。でも別に外人の呼び名まで知ってる必要はないような気もするな。 ビリーとかだと男女わからんというのはわかる。 ジーン・トムソンだとどうなったかな。メアリーぐらいったらも大丈夫か。そういうの について一定の理解しておくべきだってのはなんかおかしいか。おかしいか。 (まあ正直わたしも男女まちがえてる人はときどきいるからなあ。ギャレット・ハーディンが一番はずかしかった。なんでギャレットを女子名だと思ってたんだろう。)


2008/07/22 (火)

一応今日から夏休み。いやいや、夏休みじゃなくてたんに授業がないだけです。働いて おります。 早朝に起きてた時期が嘘のようだ。

昼本屋へ。直前になっても文献を集めるいつもの癖が。 アマゾンプライムも凶悪。

諸星先生の『バイオの黙示録』先生はまだまだ書けますね。 まあ自己パロディやってるようでもあるけど、もともと描きたかった 世界が近づいてきたっちうかなんちうか。平等な融合世界はもうすぐだ。 つらつら思うに、『ジャンプ』で「生物都市」読んで衝撃受けてから早三十数年、 ずっといっしょに生きてきた作家って諸星先生だけなんだよな。プリンス先生は エホバに行ってからあれだし。そういうふうに諸星先生とともに生きてる人が国内に3000〜5000人ぐらいいるような気がする。 とにかく「紙魚子」ばっかり書いてないで、『西遊妖猿伝』はどうにかしてくださいね。

あらー、まずい。苦しい。


2008/07/23 (水)

朝起きると左足首が痛い。ビッコひくほど。なんだ?ついに痛風?とあわてたけど、 なんか違いそう。1時間後にはおさまる。むしろクーラーで体冷しているのと関係ありそう。 ほんとに健康のありがたみは問題が起きてからわかる。 あれ、同じような症状は、2004年11月、 2005年5月、2006年9月、2007年10月、2008年5月と何度も繰り返してるな。 がんばれ俺のマジンガー。

とりあえず保健室から温湿布もらっておく。

やはりね、何度も書きますがね、4月1日からはじめて6月30日で終り、7、8月は学生はおやすみ(教員は勉強!)、 9月1日から30日までやって4ヶ月確保するというのでよいと思うのですよ。 気候にあってる。うちの国は熱帯なんでね、ヨーロッパとか北アメリカとかそういう温帯で緯度の高いとことはちがうんすよ。 エコにもその方がよいと思うのですわ。留学とかそういうのはまあいろいろ特例もうけてね。 9月は休んでもしょうがないっしょ。 あるいはオリエンテーションとかは3月第4週から始めて4月1日から授業本番でよいでないですか。 とにかく7月に校舎クーラーガンガンにまわして授業したり試験したりするのやめましょうよ。 っていうか、これむしろクーラーが普及したからそういうの可能になったってことっしょ? 80年代まで学校にはクーラーなんてなかったんすよ? もう学校でクーラーラッダイト運動しましょう。壊しちゃえば先生も官僚も事務も 動けなくなるお。 (なにかといえばラッダイトしちゃうのは私の悪い思考法か)

会議。長い。



2008/07/24 (木)

馬鹿だから12時間近く寝てしまう。

うーん、業務。

さて、書かねば。

Giant Killingはおもしろいなあ。

昼飯食いそこね。いったん帰宅。また出てくる。

研究室泊。がんばれがんばれ。

百均ショップに文庫・新書用の収納ケースが再入荷していたので大量に購入して入れてみるが、 やぱり非常に見栄えがよくない。廊下につみあげておいたら怒られるだろうなあ。(うちにはそういう先生が一人いるのだが・・・)



2008/07/25 (金)

朝帰宅してちょっとだけ仮眠。また出てくる。

眠い。もうちょっとがんばれ。それにしてもいつもながらダメダメ。

卒論ゼミ補講。これで全部終了。はあ。

とにかく寝ないと死ぬな。まあ明日もうちょっとがんばろう。


2008/07/26 (土)

じたばたしてから3時ごろの新幹線。

カレー屋につれてってもらう。

9時ごろホテルへ。


2008/07/27 (日)

町田に移動。 研究会。もっとポイントをしぼった話ができるようにならないとだめだめ。宴会。途中で抜けて猫まっしぐら帰宅。


2008/07/28 (月)

胸焼け。薬飲む。

夏休み、もとへ、夏勉強期の開始。 今日は片付けと夏休み、もとへ、夏勉強期の計画だなあ。ぼやぼやしてると採点が届いちゃう。 でもあんまり予定が入ってないのはうれしい。有意義に過ごしたい。

床屋行きたいが今日は定休日。「体型なんとかする」は今年はあきらめた。なんともならかなった。また来年。

2、3回生の作文指導とか。指導熱心。(自分も日本語もレジュメもまともに書けないのに・・・)

「ドストエフスキーの『罪と罰』を呼んですごく影響を受け、 自分も「悪」をなしたくなった。やりたい音楽会、好きな曲、 重要な演奏会に限ってキャンセルした。ところが、そのことが重荷になって 耐えられず、カミソリで指を切ってしまったという話。」青柳いずみこ『ピアニストが見たピアニスト』 のアルゲリッチの話。

雷雨。あら、電源瞬断やられた。

水の事故。鴨川七条のあたりも川岸と水面が近くて危険なんだよな。 強い雨が降ったあとは水が舗装された面を越えている。

船戸明里『Under the Rose』読んだり。なにかをするんじゃなくて 人間関係だけを見つめるってのが少女漫画なんだよな。なにもしなきゃ 物語にならない、なんかしたらいいと思うのだが、 そうもいかないようだ。

夏休みもとへ夏勉強期は超朝方生活したいなあ。でももう日が短かくなってきてて 無理か。

あら、土踏まずがつりそうな感じ。寝よう。


2008/07/29 (火)

朝から。右は出撃前のムーミン谷のニョロニョロ軍団。キャタピラ虫が立ち上がってるようでもある。

ラーメン屋でホスト6人組と同席。 ホストってほんとにダメな連中だなあ。まあ男社会でいろいろ 話あわせなきゃならなくてたいへんなんだろうけどなあ。

床屋。久しぶりの1ミリ坊主。どうも去年は坊主にしてなかった模様。 ついでに高島屋でジーパン1本、と姿見を見て愕然。 百万遍にうろうろしているオーバードクターたちの典型の体型。 やっぱり腹筋ぐらいしないとまずい。

AshgateのThe International Research Library of Philosophyって シリーズは便利だよな。ただ有名論文をコンパイルしただけだけど、 もとの雑誌のページ数で出てるからあたかもいっしょうけんめい論文集めたかのように サーベー書くことができる。実際のところはこの馬鹿高いシリーズを買わずとも、 http://www.ashgate.com/default.aspx?page=2325 から詳しい説明を見て、そこに載ってる論文をILLで発注するだけで、 国内ではそのネタについて一番詳しい顔ができるだろう。

本日も作文指導5、6人。

どうでもいいことだけど、たしかに男として 生まれた以上零細会社の一つも立ち上げてみたい という気はするなあ。 なんか組織に名前つけてみたいんだよな。 別に本当に動かなくてもいいからなんか作れないだろうか。どうせ プロフィット関係ないからNPOでいい。でも公益性があることはできないか。 いや、公益のために夏休みは研究室と家から一歩も外に出ません会社とか。他人様に 迷惑かけない会社。NPO法人ニョロニョロ企画。定款作るか。

帰りにふたたびリーバイスへ。いま履いてるやつの尻ポケットの 穴を縫ってもらうといくらかかるか問うと、 もう1本買えますという返事。まあそうだわね。ここで500円ですと答えれば 一生リーバイスについていったんだがね。いつでもどこでもどんな場合でも常にリーヴァイスに したけどね。中国人にもインド人にもリーヴァイスは偉いから履いてみたらとか薦めたけどね。 まあアメの考えることなんてそんな もんだわな。あのウォッシュアウトだの ヴィンテージだのなんだのってのもそういうもんだわな。

自宅の収納にもいろいろ悩んでいる。CDはCD収納革命で組物を除いて革命 はほぼ終了したのだが、それをどうすりゃいいかわからん。視認性が悪くて もうどうしようもない状態。 昨日http://www.geocities.co.jp/MusicStar/1815/cd_tidy01.htmlとか見ていろいろ考えてた。 上のニョロニョロ軍団の仲間に入れてみたが、どうにもだめだめ。 無印良品で紙製の引き出し様のものを探すが、すでに生産終了らしい。 (ハンギングフォルダの優秀さから、 CDや書類はバーチカルに収納するのがよいと思うようになった) アクリルやポリプロや硬質パルプのやつは高い(ここらへん)。CDケース25〜30枚ぐらい入れるのに 1200〜1600円ぐらい。収納革命のおかげでその3倍入るとしても、 おそらく1500枚ぐらいあるので、それでは、3〜4万円かかることになってしまう。だめ。 いやでもCD収納革命にもけっこう投資したから、どうせならそこまでやるべきか。 っていうかもう物理的なCDの時代は終ってるね。128〜192bpsぐらいのMP3かAACで十分。


2008/07/30 (水)

なんか風邪ひいたのか、喉が痛い。なんかいつもの中耳炎(内耳炎?)かなんかのような 気もする。弱い部分なんだよな。

もっと早起きしないと。いや、この季節に早起きするのは無理かもしれんなあ。 全体的に後に倒した方がよいのかもしれん。

うちのような大学・学部の4回生は卒論に向けて夏休みジタバタする楽しみを 味わえなくなて気の毒だ。もっとプレッシャーかけるべきなんだろうか。でも やりすぎになりそうな気もするしなあ。モチベーションがなあ。

ここ2、3日、自分の会社の名前もわかってないような バカな馬鹿な営業から下手な営業電話がかかりまくり。もうちょっとうまくや りゃいいのに。でもまあバイトなんだろうなあ。でも逆にいえば、 優秀な営業電話なら相手してもいいような気がする。超高級ホスト/ホステスなみの 営業求む。 「ニョロニョロ企画の江口と申しますが、先生、お金ほしいですか?!欲しいでしょう!欲しいに違いありません!」ぐらいからはじめてくれたらちょっと話聞いてもいいな。

まあ次回から会社名とURLぐらい記録しておくかな。電話を すぐに録音してうpできるとおもしろいだろう。やりたい。録音できる電話買ってくるか(大昔買った ファックスコードレスはつぶれたので、いまは配給電話)。SDかメモリスティックですぐにPCにもっ てこれるようなやつありそうだな。

坊主頭は全体に非常に不評なようだ。某学部長によれば、 丸顔でホリがなんにもないからマルコメミソにしかならんのだとのこと。西行先生とかどんな顔だったんかね。こんな顔か。親近感あるなあ。


2008/07/31 (木)

月日の経つのは早いものですなあ。

作文添削は続く。 大学教員ってのはほんとに難しい商売だな。研究者より教員の方が難しいね。 私も含め、コミュニケーションがうまくないひとってのは本当にたいへんだよな。 みんながんばれ、と言いたくなるわなあ。私もがんばろう。

日本ジェネシス。 「昨日お電話させていただいたものですが」「先生、お金がかからず税金対策されてはいかがでしょうか」「けっこうです」。二回以上かけてるくるとアウトなんだっけか。コンプライアンスに気をつけてらっしゃる。 「日本ジェネシスは、コンプライアンスの実践を経営の最重要課題と位置づけ、コンプライアンスの徹底を強く認識し、企業活動において求められる、あらゆる法令の遵守はもとより、誠実かつ公正で透明性の高い企業活動を行います。」

特定商取引法とは。ふむ、第16条と17条があれだな。

日本ジェンネシスはもう1回かけてきた。なんなんだ。

思うように進まず。明日ぐらいには祭典が届いてしまう。 ホンヤクコンニャクほしい。



EGUCHI Satoshi <eguchi.satoshi@gmail.com>